ベトナム的エンタメの旅
ラプレ恒例の社員旅行から昨日、帰国した岡本です。
今年の行き先は、ベトナムのホーチミン!
ベトナムで体験したエンタメを、ランキング形式で3つご紹介。
【No.3】ゆるさがたまらない『水上人形劇』
ベトナムの伝統的な音楽にあわせ、水上で繰り広げられる人形劇。


すだれの奥に隠れた人形使いが、濁った水を張ったステージでコミカルに人形を操作。
農村の生活風景や民話など短いストーリー仕立てで、言葉が分からなくても楽しめました。


はじめは、登場する人形が1~2体ですが、どんどん数も増え、動きも複雑に。
ゆるい人形とは裏腹に、1000年以上の歴史を持つ伝統芸能の素晴らしさに拍手!
【No.2】憧れのクルーズまでの長い道のり
ヤシの木が生い茂るメコンデルタを小舟でくぐり抜けるジャングルクルーズ。
ホーチミンから車で2時間かけて南部のミトーの街まで行き、クルーザーでタイソン島に。

島に到着すると、ハチミツ販売→へびの首巻き→ココナッツキャンディー工場見学→謎の民謡&フルーツという観光ツアー的な儀式を終え、いよいよ乗船!




上谷が乗るとほぼ沈没しそうな状態で出発!


憧れの手漕ぎ舟で探検できて大満足でした。
【No.1】ベトナムの「奇界遺産」に潜入
毎回欠かさず見る番組「クレイジージャーニー」で知ったテーマパーク「スイティエン公園」。


番組に出演する写真家・佐藤健寿さんの著書「奇界遺産」の表紙を飾ってします。
「探偵ナイトスクープ」で「パラダイス」として紹介されるスポットを巨大化したようなカオス空間。


仏教的な中国風の仏像やモニュメントからはじまり、ハリーポッター、謎のマスコットが鎮座する果樹園など。


特に、上谷が興奮したアトラクションは
戦車のゴーカート

リアルワニワニパニック!なワニ釣り

来年も社員旅行に連れていってもらえるよう、仕事に励みたいと思います(^^)/
無料でPRのカウンセリングを実施していますので、お気軽にご相談ください(オンラインもOKです)。





















































