なにわ社長録カミタニ

こんにちは、田村です。

いつもはPRの話ですが、番外編でお伝えします。
弊社では、PR業をメインとしながらも、記者として大阪の色んな取り組みを取材しています。

先日、南港で始まる「カイジ展」の報道関係者向け内覧会に参加してきました。
大阪ベイ経済新聞 https://osakabay.keizai.biz/headline/1271/

この日は、カイジの原作者福本先生の大ファンである弊社代表・上谷も参加。

「カイジ」シリーズは
「賭博黙示録カイジ」
「1日外出録ハンチョウ」
「中間管理録トネガワ」
など、「●●録 ナマエ」となっています。

なので今回のタイトルもこれにならい「なにわ社長録カミタニ」としました。

福本先生の挨拶を聞き、上谷はすでに始まる前からテンションMAX。
圧倒的好奇心っ・・・!ウッキウキで会場に入っていきます。

来場者をまず迎えるのは「鉄骨渡り」。
原作では高さ74m、命綱なしの命を賭けた勝負です。

必死に鉄骨にくらいつく弊社代表

続いて勝負に負けたものが受ける罰「焼き土下座」

鉄板からドライアイスが噴き出し、肌の肉が焼けるときに出る煙を再現

カイジシリーズでも屈指の勝負「地下チンチロリン」もありました

ハンチョウと対峙する弊社代表

そして同シリーズ最大の見せ場「パチンコ 沼」
1玉4,000円(通常は1玉4円なので1000倍!)の地獄パチンコ

台に着き、感動しています

などなど、会場では原作を想起させるフォトスポットてんこもりでした。

自分自身、カイジは読んでいたので面白かったです。
そしてこの日の飯は社長のおごり。

僥倖:思いがけない幸い。偶然に得る幸運。

かつ丼とそばを食べ、喫茶店でカフェモカとケーキセットを頼んで腹パンパンで終幕

ただで食う飯が一番うまい

展覧会では、オリジナルシールを作れました。

圧倒的違和感っ・・・・!

ラプレではPR業務に勤しむ傍ら、こんな感じで日々取材もしています。
自分の行きたい取材があれば行かせてもらえますよ~。

現在、万博関連のPR業務などを中心に依頼が殺到してまして、圧倒的人手不足っ・・・!です。
我こそはと思う方はぜひ一度問い合わせてくださいっ・・・!

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