こんにちは、岡本です。
毎日暑い日が続きツラいですが、冷たいビールがおいしく感じることが救いです(‘Д’)
コロナ禍を経ても、ビアガーデンの人気で不滅です!
梅田経済新聞で取材した、おすすめビアガーデン3選をご紹介!
①コスパ最高!阪急トップビアガーデン
記事 https://umeda.keizai.biz/headline/4382/


1972年から阪急ターミナルビルの屋上で開催されるビアガーデン。
今年1月に閉店したビュッフェレストラン「オリンピア」を運営する老舗ホテルが料理を手がけています。
料理やスイーツをバーナーで炙るパフォーマンスなど、テンションが上がる演出も。
何よりおすすめポイントは、「時間無制限」なこと。
17時30分~21時まで最大3時間半も滞在可能で、コスパ最高です。
②ANAクラウンプラザホテル大阪 最後のビアガーデン
記事 https://umeda.keizai.biz/headline/4389/


10月15日の閉館を前に最後の開催となるビアガーデン。
こちらは1985年に初開催し、梅田の夏の風物詩として親しまれてきました。
今年はハワイをテーマに、魚介や野菜料理が多く、ヘルシーなのがうれしい。
全天候型で屋根があるので、雨が降っても大丈夫!
暑いのが苦手な方は、涼しい室内の席もあります(もうビアガーデンではない笑)。
③オシャレ系ビアガーデン!キャノピーbyヒルトン大阪
記事 https://umeda.keizai.biz/headline/4395/


昨年9月、グラングリーン大阪にオープンしたキャノピーbyヒルトン大阪。
ビアガーデンは今年、初開催です。
ホテルのイメージに合わせ、ビアガーデンもオシャレ。
ビールは、上方ビールを中心としたクラフトビールをラインナップ。
食べ放題ではなく、料理やお酒の量を組み合わせた色々なセットメニューが用意されているので、1軒目でも2軒目でも利用できるようになっています。
今年は最大9連休のお盆休み。近場でビアガーデンを楽しむのはいかがでしょうか?
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