オールナイト万博で発揮されたポルトガルパワー!
こんばんは!岡本です。
皆さま、お盆休みはいかが過ごされましたでしょうか。
私は、関西に帰省した友達に会ったり、中川家のお笑いライブや万博で開催された山崎まさよしさんの30周年記念ライブに行ったりして過ごしました。

お盆期間中の大ニュースといえば、13日夜に発生した大阪メトロ中央線の運転見合わせ。
約3万人の来場客が夢洲から帰られず、会場で一夜を過ごすことになった「オールナイト万博」。
開幕以来、最大のトラブル発生です!
そんな中、いち早く対策を講じたのは、弊社がPRを担当するポルトガル館でした。
メトロが復旧しないと分かると、イベントスペースを再オープンして展示を公開し、レストランではビールやワイン、ソフトドリンクを販売しました。


来場客と同じく帰られないスタッフは、ダンスを披露して盛り上げていました。
その模様は、関西だけではなく多くの全国ニュースで紹介されました。
SNSでも多数の投稿があり、ポルトガル館スタッフの皆さんを誇らしく感じました。


「がっかりパビリオンって言ってゴメン」や「映像怖いってゴメン」などの投稿もあり、思わず笑ってしまいました。
次の日に、御礼と言ってお菓子を持ってきてくれた来場客もいたそうです。

臨機応変な判断をしたベルナルド館長やオールナイトで対応したパビリオンスタッフに拍手!
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