クラムスバナナが大阪駅にやってきた!!
こんばんは!岡本です。
先週の「飲むわらびもち」に続き、梅田の最新ドリンク情報です。
9月7日、JR大阪駅直結「エキマルシェ大阪」にバナナジュース専門店「クラムスバナナ」がオープンしました。
今回、私はオープンのPRをお手伝いさせていただきました。
↑早速、朝日放送「おはよう朝日です」で紹介いただきました
大阪・高槻発で、「マツコの知らない世界」でも紹介された有名店です。
関西は高槻・茨木・道頓堀・尼崎に店舗があったのですが、JR大阪駅桜橋改札スグの便利な場所にできたので、気軽に立ち寄れます。
高地栽培のバナナ2本と牛乳、蜂蜜というシンプルな材料で作ったものから、ドラゴンフルーツ、抹茶、きな粉など、20種類をラインナップ!
選ぶのに悩みすぎちゃうこと必須です!
店舗では、運営する「くれおーる」が新ブランドとして立ち上げた「SHITTORI(しっとり)」のサンドイッチも一緒に味わえます。
濃厚なバナナジュースに合うように、究極にしっとり食感の食パンから開発しています。
具材も大分産の高級卵「蘭王」を使った、だし巻きやポテサラ+煮卵を挟んだ食事系のもから、フルーツサンド・アンバターサンドのデザート系まで6種類を用意。
具材をたっぷり挟んであるので、バナナジュースとサンドイッチ1つで、お腹が一杯になるなるボリューム感!
是非、ご賞味くださいませ(^^)/
高島屋東別館にある史料館を取材
こんにちは、田村です。
先日、高島屋東別館が営業を全面再開したので取材に行きました。
新型コロナウイルスの影響で、3月から「高島屋史料館」を、4月から宿泊施設「シタディーンなんば大阪」を休業していた同館。両施設の再開で、7月にオープンした「日本橋フードホール」と合わせて全ての施設が稼働することになりました。
フードホール以外の二つを知らなかったのですが、特におもしろかったのが「高島屋史料館」です。
1831年に創業したときから今までの歴史がコンパクトにまとまっています。
当時のチラシなどが保存されていて非常に興味深いです。
「創業百周年記念大売り出し」や「全店を挙げて空前の大謝恩!!」など煽り文句があって、今の高島屋さんとは雰囲気が違います。
均一店の走り「10銭ストア」。最盛期は全国に100店舗あったとか。商魂たくましいですね。
広報の方が詳しく解説しながら案内してくれたので、非常に為になりました。
ちなみにこの東別館、堺筋に面した側は非常にキレイな外観をしていますが、反対側はいびつな形をしています。
もともと松坂屋が所有していて、増築を考えていたものの、その後撤退。このような形になったようです。現在は文化財に指定されていることもあり、増築できません。
堺筋側はものすごく整っています。
史料館は入場無料なので、涼みがてらに立ち寄ってはいかがでしょうか。それではこのへんで失礼します。
令和でも進化し続ける“わらび餅”
こんばんは、岡本です。
ちびっ子からお年寄りまで、幅広く愛される、夏の定番わらび餅!!
伝統的な和菓子のわらび餅が、令和の現在、「食べる」から「飲む」に進化しています。
先日、中崎町にあるカフェ「天使のわらびもち」のPRをお手伝いさせていただきました。
カフェでは、看板商品でとろとろ食感の「生わらびもち」をドリンクに入れた「飲むわらびもち」を発売しています。
女子高生のアイデアで生まれた“新感覚”ドリンク
ストローで「飲むわらびもち」の秋の新フレーバー「ほうじ茶」
9月3日(木)発売開始、梅田・中崎町「天使のわらびもち」
https://www.prdesse.com/posts/view/18442
早速、ネクストタピオカドリンクとして、毎日放送「ちちんぷいぷい」の生放送で紹介して頂けました。
スタジオで、ハイヒールのりんごさん、大宮エリーさん、ナジャ・グランディーバさんら、女子!?メンバーが大絶賛して下さいました!
プレスリリースを作成するにあたり、リサーチしていると、ファミリーマート限定で「わらびもちは飲み物です。」という商品も、数量限定で発売していました。
カップの内蓋をはがして、きな粉と黒蜜を入れ、ストローで30回かき回すと、出来上がり!
店頭で品薄になるほど人気だそうです。
女子はみんな大好きスターバックスでも、現在、期間限定で、ドリンクに+100円でわらび餅のカスタマイズができます。
↑こちらは、今年のお正月限定商品「あずきなこわらびもち福フラペチーノ」
平成までの長きに渡り「食べる」わらび餅が、令和の時代に入り、突如、「飲む」わらび餅へ進化を遂げました!
当たり前だと思っていたものを、少し変化させると、新鮮な商品に生まれ変わるということを実感しました。
それでは、一週間お疲れ様でした。
「す・またん!」でヒョウ柄師弟対決!!
こんばんは、岡本です。
ヒョウ柄の服を着た女性の来店客に年内ワンドリンク無料券や割引をするキャンペーンを行っている「お好み焼 ゆかり」が、読売テレビ「す・またん!」で放送されました!
安部首相辞任で、番組が政治一色になると思いきや、まずは1本取材が入って、一安心です。
芸能レポーターの長谷川まさ子さんが、私服で全身ヒョウ柄コーディネートしていただき、ノリノリで出演下さいました。
ディレクターさんに、一緒に紹介される他の企業さんの情報を聞くと、「ホテルでアメニティーや備品がヒョウ柄になるサービス」とのこと。
おやおや、それはコートヤード・バイ・マリオット大阪本町の「大阪チェンジ!」では、ありませんか!?
弊社のヒョウ柄番長、八尾が考えたサービス!
昨年10月の開業時に行い、大変好評だったそうです。
同ホテルはコロナの影響で休業していたのですが、再開に当たって「大阪チェンジ」を復活させたそうです。
番組では、コロナ禍で大きな影響を受けている「飲食業界」と「ホテル業界」で、大阪人が大好きな「ヒョウ柄」を使った、一風変わったサービスとして放送されました。
大阪以外では生息不可能な「こてこて大阪人」の弊社代表・上谷による「お好み焼き×ヒョウ柄好きのおばちゃん」VS神戸出身、オシャレ大好きな「ホテル×女子が喜ぶヒョウ柄」の師弟対決が、読売テレビ「す・またん」で繰り広げられました!(^^)!
関西の、関西による、関西のためのPR会社・ラプレは、今後も関西の企業様のPR・広報を全力でお手伝いさせていただきます!
弊社事務所にお越しいただけると、無料カウンセリングを行っております。
お気軽にお問い合わせください!
https://peraichi.com/landing_pages/view/prcounseling
涼しくて、雨にも濡れない黄金ルート「船場ビルディング」
おはようございます、田村です。
普段は自転車で出社しているのですが、取引先から直帰するときなどはそのまま電車で帰れるように徒歩で出社することがあります(徒歩で25分)。
先日もそんな日がありまして、「できるだけ涼しく、雨の当たらないルート」を発見したので紹介します。
手順1:船場センタービル1号館まで移動(家から5分)
手順2:同ビル7号館まで移動(10分間)
手順3:そのまま北に進む(10分間)
船場センタービルは高架下にある施設なので雨にも濡れないし、クーラーも心地よいです。
今年で50周年のようでバナーが各所にありますが盛り上がって・・・・ないです。
いつ来ても人が少ないし、似たような店ばかりですし、何かうまくPR出来そうな気もしますが・・・。
そして7号館を出て北に進みます。
もう少し進むとうどん屋やちゃんぽんの店が。
うどん屋はおいしいですが、通りを一つ挟んだところに「つるまるうどん」があり、価格はそちらに軍配が上がります。
うどんやを進み、初めの交差点を左に曲がれば弊社に到着です。
自転車や徒歩で移動していると「雨にぬれない」「日が当たらない」「車が少なく自転車で走りやすい」など、いろいろな場所を見つけるのが楽しくなります。
取材でミナミにいくことが多いので、最近は「会社から難波まで日に当たらずにいく」を目標にルートを開拓しています。
それではこのへんで失礼します。
関西女子の必須アイテムで、お好み焼がお得に!
こんばんは、岡本です。
夕方、超ド級のニュースが発表されましたね。
安部晋三首相の突然の辞任!!!
それも、憲政史上最長の首相在任期間を更新したばかりのタイミング。
そんな中ですが、ラプレは今日も「大阪らしい」企画を発表しました!
やっぱり大阪のおばちゃんは「ヒョウ柄」が好き♥ヒョウ柄を着れば着るほどお得になる!
お好み焼店「ゆかり」で、ヒョウ柄の服を着た女性のお客様に1年間ワンドリンク無料券進呈+最大30%割引き
~9月1日(火)開始、梅田・富国生命ビル店リニューアルオープン記念~
https://www.prdesse.com/posts/view/18455
「お好み焼 ゆかり 富国生命ビル店」リニューアルオープン記念のキャンペーンで、関西女子の必須アイテムであるヒョウ柄の服を着て、お好み焼を食べにに行くと、1年間ワンドリンク無料券プレゼント+ヒョウ柄のアイテムが増えるほど割引率が大きるというものです。
「ゆかり」と言えば「老舗お好み焼店」というイメージがありますが、新しいお店の内装はヒョウ柄をあしらっていたり、アメコミ風のおばちゃんのイラストポスターが貼っていたりと、ポップなイメージに生まれ変わっています。
リリースに掲載するヒョウ柄を着たお客様のイメージ写真はどうしようと悩んでいた時、たまたま一緒に飲んでいたスタイリストさんが、自らモデルを買って出ていただけました。
全身ヒョウ柄を着ても、オシャレ(≧▽≦)
何パターンもコーディネートしていただき、ヒョウの顔柄のリクエストまでお願いしちゃいました。
早く、取材依頼が来ないかと、準備万端で待ち構えております!
OML48というグループを知っていますか。
こんばんは、田村です。
タイトルの通りですが、ほとんどの人が知らないと思います。
僕も取材先で初めて知りましたから。
https://namba.keizai.biz/headline/4454/
大阪市立図書館(OML)は保有する資料を長く後世に伝えようと、資料のデジタル化に取り組んでいます。
デジタル化された資料は大阪市立図書館のサイトで「オープンデータ」として公開され、誰でも利用することができます。
そこでそのオープンデータの利活用に取り組むために大阪市立図書館が行ったのが「OML48チームHIKIFUDA選抜総選挙」。
HIKIFUDAは商店が宣伝のために配った「引札(ひきふだ)」のことで、明治から大正時代に多く作られました。職員が引札に描かれたキャラクターに「ちゃりんこ兄弟」「ざこばのビーチボーイズ」「醤油(しょうゆ)小僧」「ゴールデンシッパー」などユニークな名前を付け、16組を選出。館内やホームページで投票を募り、1139票が集まったそうです。
職員の方のネーミングセンス、なかなかいいですね。
現在は2回目が開催中で、今度は広く市民からカヤラクターを募集しています。コロナ禍で外出もしにくいですし、こういった取り組みはすごくいいなと思いました。オンラインならいくら密になってもいいですからね。
チャレンジしたい方はぜひ
→https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=joprk7u2r-510#_510
それではこのへんで失礼します
妄想でもしたい海外旅行!!
こんばんは!梅田経済新聞のビール取材担当の岡本です!(^^)!
この夏は、ビアガーデン、バーベキューができるグランピング施設、クラフトビールのオンライン催事など、ビールにまつわる取材を多数しました。
その中でも、私の心を掴んだのが、空中庭園展望台の「妄想世界旅行」!
早速、お盆休みに、ビール好きの妹と一緒に行ってきました。
どんなイベントかと言います、コロナ禍で海外旅行できない中、80種類集めた世界のビールを飲みながら、少しでも海外旅行に行った気分を味わえるという、ビールと旅行が好きな私の欲望を少しでも癒してくれそうです。
40階のフロアから夕陽から夜景、伊丹空港に降りる飛行機を眺めながら、姉妹でビールと妄想を満喫してきました。
展望台入場券に、ビール3本が付くセットを事前にネット(2,400円)で購入すると、少しお得に楽しめます。
1本目は、ジャマイカの「レッドストライプ」。なんと、ジャマイカの人は、常温でビールを飲むそうです。
2本目は、ネパールの「ムスタンビール」。標高2,000メートルの高地で、ヒマラヤの天然水で作られています。
3本目は、イタリアの「メナブレア1846」。商品名の通り1846年から、北イタリアのピエモンテ州で、古きよき味を守るため、大量生産はせずに手間暇かけて製造しているそうです。
4本目は、スペインの「アルハンブラ レセルバ1925」。ラベルはシールでは無く、瓶自体に凹凸の模様で表されています。
5本目は、オーストリアの「サミクラウス」。瓶内で長期熟成させているため、アルコール度数は、なんと14%!熟成しすぎて、奈良漬けのような後味でした・・・
締めの6本目は、イギリスの「ダブルエスプレッソ」。通常の2倍の濃さのエスプレッソをブレンドし、コーヒーの香りが心地よく、デザートにも相性が良さそうです。
もうすっかり、景色は夜景に☆
空中庭園展望台は、現在インバウンドの観光客がゼロなので、入場者は1割に留まっているそうです。
テーブルやカウンター席が140席も用意されており、静かで、涼しく、眺めもいいため、テレワークで利用されている方もいるのだとか。
イベントは、9月30日まで開催され、期間中は何度でも入場できるフリーパス(2,800円)も販売しているので、もっと色んなビールに挑戦したくなりました!
詳しくは、梅田経済新聞の記事で!
梅田・空中庭園展望台のカフェで世界のビール80種 飲んで海外旅行気分味わう
https://umeda.keizai.biz/headline/3193/
今週も、お疲れ様でした!





























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