今年Googleで最も検索されたワード

こんにちは!辻本です。

もう年末ですね、、
今回は今年の振り返りも兼ねて
12月4日にGoogleが発表した検索ランキングが
おもしろかったので少しご紹介してみます。

各ランキングは、2025 年中に Google 検索で
前年と比較し急上昇したキーワードのようで、
今年の話題や流行が一目で分かるようになっています!
https://blog.google/intl/ja-jp/products/explore-get-answers/year-in-search-2025/

「総合 急上昇ランキング」には、
女性初の内閣総理大臣に指名された「高市早苗」氏や
大谷翔平選手、山本由伸選手が大活躍した「ドジャース 対 ブルージェイズ」
などがランクインしました。

高市総理や大谷選手にちなんだ企画は弊社でも実施していたので
納得のランキングです。笑

大阪・関西万博で世界各国が出展した「パビリオン」と
一緒に検索されたキーワードもランキング化されており、
「クウェート」「イタリア」などの入場が困難だったパビリオンや、
レストランが大人気すぎた「サウジアラビア」なども入っていました。

万博会場には、何度も何度も会場に通い、
私自身とても貴重な体験をさせてもらった思い出深い場所です!
10月の閉幕から2カ月しかたっていませんが既に懐かしい…

また、「ぬいぐるみ」と一緒に検索されたワードは、
「ラブブ」が1位に、「ミャクミャク」が2位にランクインしました。

ラブブのグッズを販売している「POP MART」には、
取材で伺い、その人気ぶりを目の当たりにした記憶があります。
記事はこちら→https://namba.keizai.biz/headline/5688/

ミャクミャクは当然の結果ですね!
万博会場のミャクミャクのぬいぐるみが当たる「ミャクミャクくじ」には
仰天するほどの行列ができていて恐れおののきました…

ほかにも、「ドラマ」「界隈」や都道府県名など、
さまざまなランキングがありました。
来年はどんなワードがランクインするのでしょうか?

ではまた!

熊ニモマケズ 雪ニモマケズ@秋田の旅

こんにちは!岡本です。

JALのマイル使用期限が迫っていたので、お得に旅ができる「どこかにマイル」(4つの行き先候補地からどこか1つの航空券が当たる)を活用して秋田に行ってきました。

秋田といえば、先日、「今年の漢字」にも選ばれた「熊」で話題の場所。

安心してください!田沢湖駅に設置されているはく製ですよ

秋田県が運用するクマの出没情報マップシステム「クマダス」(ネーミングセンスが秀逸)を見てビビりながら、秋田へ飛びました。

11月の1カ月間のツキノワグマ出没情報

旅の目的は3つ

①藤田嗣治の名作「秋田の行事」を拝む

最も敬愛する画家の一人・藤田嗣治の代表作「秋田の行事」。

秋田県美術館の門外不出の名作で、高さ3.65メートル、幅20.5メートルの大壁画。

近年、“イマーシブ(没入型)”のデジタルアート展が人気ですが、こちらはリアルで絵に包まれる感覚でした。

秋田に行かれることがありましたら、是非ご覧になってください!

②NHK「72時間」ファン垂涎、秋田の深夜そば屋

欠かさず見ているNHK「ドキュメント72時間」で、昨年5月に放送された「そば処 たちそば」。

開店直後すぐ満席に

飲み屋やスナックが建ち並ぶ歓楽街で、夜10時~翌朝10時に営業しているお店。

心に残っていた放送回だったので、日本酒居酒屋からのはしごで訪問。

看板メニューの「おばけ」を注文。

関西でも食べたい美味しさ!

一風変わった名前のそばは、「月見(卵)、たぬき(天かす)、きつね(おあげ)で化かし合い」という意味だそうです。

東北なので塩分濃いめかなと心配していたのですが、甘味がきいたお出汁が関西人好みでほっこり。

③温泉好き憧れの秘湯「乳頭温泉」で雪見温泉

温泉好きなら一度は訪れてみたい聖地。

湯治場のレトロな雰囲気が味わえますが、秋田駅から新幹線で1時間、最寄りの田沢湖駅からバスで50分という、岩手県との県境にある辺境地。

駅周辺は路肩に雪が残っている程度ですが、乳頭温泉郷は一面の銀世界。

学校の校舎を移築した建物を宿として活用

乳頭温泉郷には、山中に点在する7つの温泉を合わせた総称で、湯めぐりが楽しめます。

今回は、「妙乃湯」と宿泊した「大釜温泉」を満喫。

外が寒すぎて、ぬるい露天風呂(‘Д’)

雪国の風景を楽しみながら、非日常を味わえるひと時を過ごしました。

大釜温泉の女将さんによると、街にはクマは出ても、乳頭温泉のような山奥ではクマは出ないそうです。

日本各地でクマの出没や被害情報が相次いでいますが、上野動物園の「パンダ(大熊猫)」は来月下旬に中国に返還され、日本から姿を消してしまうのが皮肉ですね。

無料でPRのカウンセリングを実施していますので、お気軽にご相談ください(オンラインもOKです)。

こちら → https://raple.work/prcounseling

下町商店街の再起かけた、さまざまな取り組み

こんばんは!小村です。

先日、ある商店街の取り組みを取材しました。

粉浜本通商店街で周遊型謎解きイベント開催

記事はこちら→ https://osakabay.keizai.biz/headline/1405/

南海電鉄・粉浜駅から住吉大社にかけて、飲食店や鍼灸院など30を超える店舗が並ぶ粉浜本通商店街。

近年、通行客の減少やそれに伴う休業店舗の増加をうけ、「もっと商店街を盛り上げたい!」と商店街理事会メンバーが商店街活性化プロジェクトを始動。

商店街の整骨院に通っていたマーダーミステリ―作家「ラプラスの悪魔さん」に協力を仰ぎ、プロジェクトの一環として謎解きイベント開催に至りました。

謎解きイベントの開催は、今年5月以来2回目!

今回は、ゲームのボリュームも対象範囲もパワーアップ。

商店街の店舗だけでなく、住吉公園などの商店街の外のスポットも巡ります。

11月1日から開催しているのですが、既に大阪市内外から多くの方が謎解きゲームをきっかけに商店街を訪れているそうです!

インタビューさせていただいた組合の理事長さんは、各店舗に協力を仰ぐことで店舗同士の関係性が強くなったり、生活圏外から幅広い層が商店街を訪れたりと、一石二鳥の取り組みとおっしゃっていました。

これに似た取り組みといえば、商店街の空き店舗に宿泊できる「セカイホテル」もその一つ。

公式サイト→ https://www.sekaihotel.jp/

商店街内の空き店舗をオシャレに改装した客室を起点に、地元商店街内を巡ってもらう”体験”が売りの宿泊施設です。

宿泊客は、専用の「セカイパス」で商店街内のコロッケ屋さんや揚げかまぼこ屋さんなどの店舗で特典や割引を受けられます。

宿泊客はその土地の“リアル”な生活を体験することができ、商店街には新たな人流で活気がもたらされるという、これまた一石二鳥な取り組みです。

実は、大阪市内には460を超える商店街があるそう。

参考→ https://lifull.com/news/26579/

心斎橋や天神橋など観光客などで常ににぎわう商店街もあれば、シャッター街となってしまっている商店街があるのも事実。

各地のおいしいものや地元の人など魅力が詰まった商店街を無くさないためにも、こういった新たな人を呼び込む仕掛けが必要となってきますね!

今回取材した謎解きイベントも、セカイホテルも、いろんなカテゴリーの店が集まっている商店街だからこそできるユニークな施策だなと感じました。

PR的にもとても勉強になる取材でした!

それでは~

プレスリリース作成・配信やPR施策など弊社サービスに興味をお持ちの方は、ぜひ下記よりお問い合わせくださいませ!

→ https://raple.work/prcounseling

弊社PRプランナーがお手伝いいたします。

映画「国宝」観ました?

こんにちは、田村です。
現在大ヒット中の映画「国宝」。私はまだ観ていませんが、皆さんいかがでしょうか?

私はニュース等でしか耳にしていませんが、最近、実写邦画の興行収入を22年ぶりに超えたそうです。
色んなメディアがそれを報じていましたが、一次資料を探すと、配給先の東宝さんから出ていました。

『国宝』歴代興行収入ランキング邦画実写No.1達成のお知らせ(11月25日)
https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS05040/bf467645/3f5c/45db/bc26/9ac86cda783d/20251125135614787s.pdf

同日に日経新聞や時事通信など多くのメディアが報道しています。
同名小説が原作ですが、小説は朝日新聞の連載小説だったのを初めて知りました。

そして朝日新聞からも後日、以下のようなプレスリリースが。
朝日新聞連載小説『国宝』 史上初の年間文庫1位・2位独占(11月28日)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002038.000009214.html

写真はプレスリリースより引用

上記には
・実写邦画の興行収入歴代1位に加え、
・「オリコン年間文庫ランキング 2025」1位2位独占
が追加されていました。

オリコンさんが「今年売れた本」のランキングを発表していたんですね。
朝日新聞のプレスリリースではさらに
・特別紙面による映画監督と原作者の対談特集
・ウェブサイトで特集を組んでいること
・今は「あおぞら」という小説を連載していること
など、しっかり既存コンテンツを宣伝していました。

写真はプレスリリースより引用

他社(東宝、オリコン)が発表した情報をまとめて一つのプレスリリースに落とし込み、「記事として書きやすくする」というのもプレスリリースの役割の一つです。

プレスリリースの内容で個人的に驚いたのは、夏目漱石の「それから」「心」も連載小説発だったこと。

ちなみに「心」の発行部数は750万部を超えているそう。100年以上前に発行され(1914年)、今も認知されている小説は発行部数もすさまじいですね。

「既存の情報しかなくて配信するものがないよー」と困っている方がおりましたら、お気軽に以下までご連絡くださいませ。
https://raple.work/prcounseling

無人のアイス屋さん

こんにちは!辻本です。

先日、弊社が運営するプレスリリース配信サービス「PRでっせ」
で、韓国の食品アイテムを販売する無人店「無人のアイス屋さん」
についてのリリースが配信されました。
URL→https://www.prdesse.com/posts/view/21998

日本では無人○○といえば“餃子”が最初に有名になりましたが、
韓国では「無人アイスクリーム店」が有名なようです。

そんな韓国の文化を日本に輸入したのが、この「無人のアイス屋さん」です!

アイス屋さんといいながらもアイスクリームだけでなく、
インスタントラーメンやお菓子、冷凍食品などがずらり。
私が韓国に行く度に絶対食べる「ビヨットヨーグルト」も売っているそうです!

新たにオープンしたのは朝潮橋店ですが、
既に十三や高井田にも店舗があるので近くに寄った際は行きたいと思います。


韓国といえば!今年もApple Musicユーザーが今年一年どんな曲を聴いたか
を集計してくれる「Apple Music Replay」が発表されましたよね。

私は、KPOPまみれでした。
特に4人組ガールズグループ「KISS OF LIFE」の曲は3347分聴いていたみたいです。
55時間47分…丸2日と7時間47分…

よく聴いたアルバムにはアメリカの歌手サブリナ・カーペンターさんや
なにわ男子が入っていて、今年の自分の中の流行りを思い出しました。

今年の自分を振り返られる仕組みは面白いですよね。
「あなたが今年一番発した言葉」とかスマホに
集計されたら怖いけど内省できますよね。笑

ではまた!

中之島で「ヨヤク~ナシデ~スグハイレル~♪」

こんにちは!岡本です。

タイトルにリズムを付けて読んでしまった「万博ロス」のあなたに朗報です!

現在、中之島図書館でガチな「アフター万博」のイベントが行われています。

その名も「博覧会の展覧会 Part6 FINAL」。

「博覧会の展覧会」は、2020年から大阪・関西万博の機運醸成を目的に毎年開催。

帽子とベストにピンバッジをたくさん付けているのがトレードマークの「万博マニア」藤井秀雄さんが企画されています。

弊社が運営する「みんな万博新聞」「梅田経済新聞」では、初開催から毎年取材をしてきました。

私は、今回を含め4回取材に行っており、最終回ということで感慨深いものがありました。

昨年までは取材しやすい状況だったのですが、今回は多くの人が来場。

藤井さんが万博の魅力を地道にアピールされていた賜物です(T_T)

藤井さんが集めた大阪・関西万博グッズの展示ほか、万博会場限定のスタンプも用意されています(週末を中心に一部日程では設置なし)。

来場された人は、食い入るように展示を見たり、お気にのぬいぐるみの撮影をしたりと、万博を懐かしんでおられました。

「予約なし」「無料」で、今月25日まで開催しているので、是非足を運んで見てください。

ほぼ毎日、藤井さんも会場にいるそうなので、声をかけてみてください(^^)/

【過去記事一覧】

2025年 いのち輝く未来社会~ワン・ワールド~

https://umeda.keizai.biz/headline/4490

2024年 世界最大の行事(祭典)~未来・世界との出会い~

https://umeda.keizai.biz/headline/4242

2023年 さらなる人類の進歩と調和~いのち輝く未来社会~

https://umeda.keizai.biz/headline/4001

2022年 太陽の塔が見た未来

https://umeda.keizai.biz/headline/3746

2021年 大阪の博覧会

https://expo2025.news/headline/152

2020年

https://expo2025.news/headline/134

無料でPRのカウンセリングを実施していますので、お気軽にご相談ください(オンラインもOKです)。

こちら → https://raple.work/prcounseling

ミャクミャク旅立ちの時

こんにちは、小村です。

今回は、先日行った取材の様子をご紹介します!

万博会場の「ミャクミャク」モニュメントが、移設されました!

記事はこちら→ https://osakabay.keizai.biz/headline/1406/

万博会期中の184日間、毎日来場客を出迎えてきた巨大なミャクミャク像。

移設作業当日には、そんなミャクミャク像に感謝を伝える「ミャクミャク旅立ちセレモニー」が開催されました。

会場には、抽選で選ばれた大阪府内在住の約1000人が詰めかけ、ミャクミャクのカチューシャや帽子を身に着けた方も多くいらっしゃいました。

セレモニーは、おかっぱダンス集団「アバンギャルディ」のパフォーマンスでスタート。

大阪府広報担当副知事を務めるキャラクター「もずやん」がキレッキレのダンスを披露していました!

吉村知事や横山市長も登壇。

会期中を振り返る動画を見ながら、少し涙ぐんでいました(´;ω;`)

最後は会場にいる全員で「ミャクミャクありがとー!」と言って、セレモニーは終了。

その後、いよいよ搬入作業開始。

高さ3.8メートルのミャクミャクがクレーンでつり上げられ、トラックに積み込まれる様子も取材しました。

その様子を逃すまいと、全国各地からメディアが大集合していましたよ。

トラックに積み込まれたミャクミャクはそのまま、夢洲を出発。

別れを惜しむ方々が、トラックを追いかけながら写真撮影する様子も見られました。

私自身、恐らく万博会場での取材は今回が最後。

約半年間通った万博会場との別れに、少しの寂しさを感じた取材でした。

ミャクミャク像は来年3月に吹田の万博記念公園内に設置される予定です!

設置された際も、多くの人が詰めかけそうですね!

それでは~

プレスリリース作成・配信など弊社サービスに興味をお持ちの方は、ぜひ下記よりお問い合わせくださいませ!

→ https://raple.work/prcounseling

弊社PRプランナーがお手伝いいたします。

「今年の鍋」はア●マ鍋って知ってました?

こんにちは、田村です。
みなさん、「今年の鍋」って何かご存知ですか?

毎年、大手グルメサイトが「トレンド鍋」として公表しています。
https://trendnabe.gnavi.co.jp

ちなみに
2022 平成リバイバル鍋

2023 とろみ鍋

2024 新感覚すき焼き

となっていました。

今年は「アロマ鍋」だそうです。

理由としては、ウェルネス志向の高まりや、食べる以外の「五感の体験」価値が再認識されているとのこと。柚子鍋などがレシピ例として掲載されていましたが、とてもおいしそうでした。

ラプレでは2022年の平成リバイバル鍋の際、「平成で流行ったスイーツを取り入れましょう」ということで、ティラミス風の鍋に

https://www.prdesse.com/posts/view/20142

見た目とは裏腹においしいお鍋です

2019年の発酵鍋では、味噌、塩こうじ、酒粕を使った鍋を、鶏肉を使っていたので「鶏プル」発酵鍋としてプレスリリース
https://www.prdesse.com/posts/view/17739

どちらもテレビに取り上げられるなど話題になりました。

すまたん
せやねん

個人的にはポン酢で食べるシンプルな鍋が好物です。

PRにお悩みの方がおられましたら、お気軽にご相談ください!
https://www.raple.jp/contact/index.html

もう12月

こんにちは!辻本です。

もう12月ですね。早過ぎやしませんか…
最近では「新語・流行語大賞」が発表され、
2025年が締めくくられ始めてる~と思いました。

今週金曜日には「TikTok Awards Japan」も開催されるようで、
ノミネートを見てみると

「Artist of the Year」(音楽の力で多くのユーザーに感動や影響を与えたアーティスト)
には、下記5組が選出されていました。

CANDY TUNE
CUTIE STREET
超ときめき♡宣伝部
Mrs. GREEN APPLE
M!LK

ここ最近は芸能事務所「アソビシステム」の
アイドルプロジェクト「KAWAII LAB.(通称カワラボ)」が本当に強いですね!
CANDY TUNEもCUTIE STREETもカワラボです。

キャッチーな歌とつい真似したくなるダンスがTikTokで若者中心にバズり、
そこからテレビの音楽番組に出て、より広い年齢層に認知が届くんですね~。

この流れはPRでも使われる手法で、
特に若者に認知されたければ、まずはインフルエンサーさんに
PRの依頼をしてTikTokに投稿してもらいます。
もし話題になればテレビ取材も獲得できるかもしれません。

弊社でもインフルエンサーを活用したPRを実施しております!
その店舗に合った最適なインフルエンサーさんを選びますのでお気軽にご相談ください!

ではまた!

PRのご相談やお問い合わせは、
下記フォームからお待ちしています
https://www.raple.jp/contact/index.html

働いて働いて働いて働いて働いた後には

こんばんは!岡本です。

昨日、「2025年 新語・流行語大賞」が発表されましたね!

関西人としては、「ミャクミャク」かなと思っていたので、「働いて働いて働いて働いて働いてまいります/女性首相」が選ばれて少し驚きました(‘Д’)

しっかり働いて、休日もしっかり遊ぶがモットーの岡本は、先日、日帰りで香川県を旅してきました。

一番の目的は、丸亀市猪熊弦一郎現代美術館の「大竹伸朗展 網膜」を見に行くこと。

せっかく行くのならばと、朝7時の高速バスに乗り、高松の「さぬきうどん 上原本店」からスタート。

本場らしく、自分で麺を温めるスタイル。

天ぷらにおでんと欲張って食べ過ぎました。

次は、私のお気に入りスポット日本庭園「栗林公園」。

紅葉がちょうど見頃でした。

レンタルサイクルを爆走させていたら、美味しそうなジェラート店「toi toi toi」を発見!

丸亀に移動して、今回のメインイベント「大竹伸朗展 網膜」に。

大竹伸朗ワールド全開で、ミュージアムショップでTシャツを爆買いしました。

私のライフワークの銭湯巡りで、「丸亀ぽかぽか温泉」にも立ち寄り旅の疲れを癒しました。

最後は必須のグルメと酒!

網元直営の海鮮居酒屋「塩飽の漁師飯 まや」で舌鼓。

色々なものに触れるのもPRの勉強だと旅する岡本でした。

無料でPRのカウンセリングを実施していますので、お気軽にご相談ください(オンラインもOKです)。

こちら → https://raple.work/prcounseling